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いい波を待ってたらサメがやってきた!!波を待っていた選手の背後に忍び寄るのは、サメ!!!!選手はそのまま海に引きずり込まれ、サーフィンどころではない大ピンチ!!その一部始終は動画にて。しかし、背後から襲うなんてサメにも動物的本能があるのだろうか。
もう道に迷わない、予定を狂わせない、旅のお供にヘルメット?wwwロードバイカーならあるある、道に迷ったらスマホでチェック。でも毎回とまっていたら旅もスムーズじゃない、景色も楽しめない!!でももうそんな悩みは解決!このスマートヘルメットで!!このスマートヘルメットはレンズがモニターになっており、またARを採用しているため実際の景色の中にマップや標識などを出すことができる。最大の特徴は仮想空間で・・・
なんてこった?!操作ミスで真っ逆さま?!?!男性がハンググライダーで空の旅を続けていたところ・・。風に煽られ羽が閉じてしまった。男性はそのまま急降下を続け、羽に煽られ回転しながら真っ逆さまに落下。はたしてこの男性は助かったのであろうか・・・。
驚愕?!パラシュートなしで世紀の大ジャンプに成功!!カリフォルニアにて、パラシュートなしでスカイダイビングが行われた。このチャレンジに際し、1年の計画を立てたという。標高は25000ft、約7600キロの高さからジャンプするというもの。着陸地点には網が貼られており、ここに着陸しなければ当然命の保証はまったくないだろう。そんな不可能と思える世紀の大ジャンプで歴史にその名を刻んだ。
バイクでドリフトやってみたスリリングかと思いきや、案外安定した走りに見える。おそらくプロのドライバーがバイクを操るからだろう。ジャンプしてももはや低く見える。だが素人がやると危険なのでやらないように。。
河原に集まった観客の目線の先は1台の車。その先にあるのは設置されたジャンプ台だ。車は発進し、ジャンプ台に向けて猛ダッシュ、それと同時に観客のボルテージも上がっていく。ジャンプ台を踏み込んだこの車、いやドライバーはここからすごかった!そのまま回転しながら大ジャンプを繰り広げ、観客をより一層盛り上げた。
自転車よりも早く駆け抜けるスケートボード!急カーブもクールに駆け抜けるが失敗すれば大けが、または崖の下まっさかさま?!そんなスケボーをみてツーリング中の自転車乗りも「クレイジー!」。この後どうやって止まるのだろうか??
空を自由に滑降するセバスチャンアルヴァレズは、彼のムササビスーツにおいてフライトスキルの制度を証明するべく、休火山を通過し、チリに設置された的をめがけてダイブするという試みを行った。的は人2人分程度で、失敗すれば岩肌に激突。無事では済まないであろう。ムササビスーツの速度は約350キロ前後。この速度向かってくるとなると、的を支える仲間も緊迫な面持ちで待ち構えているだろう。はたして成功となったの・・・

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